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このだしで作る、夏の一品レシピ

紡ぎ舎でお取り扱いしている出汁や調味料を使って、この夏に食べたくなる一品をご紹介します。特別な材料をたくさん揃えなくても、いつもの食卓がぐっと美味しくなるレシピです。

今日の晩ごはんや週末のお昼に、ぜひ試してみてください。

1琥珀だしの冷やしそうめん

琥珀だしの冷やしそうめん 完成イメージ(準備中)

大久保醸造店の琥珀だしは、そうめんやそばのつゆにすっと馴染む上品な旨み。合わせるだけで、いつものそうめんが少しごちそうになります。

材料(2人分)

  • そうめん 2束
  • 琥珀だし 大さじ4
  • 水 200ml
  • みょうが・大葉・生姜などお好みの薬味
  • 氷 適量

作り方

  1. 琥珀だしと水を混ぜ合わせ、よく冷やしておく。
  2. そうめんを表示時間通りに茹で、冷水でしっかりしめる。
  3. 器に盛り、1のつゆをかけて、薬味と氷をのせたら完成。

この一品に使ったアイテム

2ナンプラーとレモングラスの香る、エスニック蒸し鶏サラダ

エスニック蒸し鶏サラダ 完成イメージ(準備中)

ヤムヤムの王国のナンプラーと、Restaurant Sardinasのレモングラスオイルを合わせるだけで、いつもの鶏むね肉が本格的なエスニック風味に。食欲が落ちがちな夏こそ、香りで食べさせる一品です。

材料(2人分)

  • 鶏むね肉 1枚
  • 王国のナンプラー 大さじ1
  • レモングラスオイル 小さじ1
  • きゅうり・パクチー・紫玉ねぎなどお好みの野菜
  • レモン汁 少々

作り方

  1. 鶏むね肉に酒少々をふり、蒸すか茹でて火を通し、粗熱が取れたら手で割く。
  2. 王国のナンプラー、レモングラスオイル、レモン汁を混ぜ合わせてドレッシングを作る。
  3. 野菜と鶏肉を器に盛り、ドレッシングをかけたら完成。

この一品に使ったアイテム

3参鶏湯(サムゲタン)キットで、体にやさしい夏の薬膳スープ

参鶏湯(サムゲタン)キットの薬膳スープ 完成イメージ(準備中)

博淑屋の参鶏湯キットは、鶏肉とお米を加えて煮込むだけ。冷房で冷えがちな体を、内側からじんわり温めてくれる、夏にこそ食べたい薬膳スープです。

材料

  • 参鶏湯(サムゲタン)キット 1袋
  • 鶏手羽元 またはもも肉 適量
  • お米 少々
  • 水 パッケージ表示に従って

作り方

  1. 鍋に鶏肉、洗ったお米、キットの材料、水を入れる。
  2. パッケージの表示にしたがって、鶏肉に火が通るまで煮込む。
  3. 器に盛り、お好みで塩・ネギを添えたら完成。

※こちらの手順は目安です。実際の調理手順・分量は商品パッケージの表示内容をご確認のうえ、必要に応じて修正してください。

この一品に使ったアイテム