こします

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こしますのここがおすすめ!
- "絶対に"液ダレしないオイルポット
- ちょっと小さめの容量だから油が劣化する前にこまめに使い切れて、置く場所も省スペース
- 真っ直ぐの形状や蓋と漉し網がバラバラになる構造でお手入れが簡単。
<サイズ>
小サイズ(実用容量300ml)
長さ:直径:97mm(持ち手を含む最大幅:約134mm)/高さ:約116mm
容量:
こし網が入っていない状態の満水容量:560ml
こし網が入っている状態の推奨容量:300ml
大サイズ(実用容量700ml)
長さ:直径:123mm(持ち手を含む最大幅:約158mm)/高さ:約127mm
容量:
こし網が入っていない状態の満水容量:1080ml
こし網が入っている状態の推奨容量:700ml
<素材>
18-8ステンレス
<配送オプション>
ネコポス:×
宅急便コンパクト:×
液ダレしないオイルポット
「絶対に液ダレしないオイルポットです」
と、店頭ではお客様に説明しています。
絶対??
と思った方は、まずは↓↓↓の動画からぜひご覧ください。
もちろん世の中に「絶対」はありませんが、我が家で5年近く使っていて1度も液ダレしていませんし、店頭でお客様にお試しいただいても液ダレに"成功"された方はまだ1人もいらっしゃいません。
だからオイルポットの受け皿やキッチンペーパーを下に敷くことなく、安心してそのまま置いてください。

一見何の変哲もない形ですが液ダレしません。この形状に行き着くまでに恐らく相当な数のテストをして開発されたのだと思います。
少し小さめがちょうどいい容量
コンテのこしますが一般的なオイルポットよりも小さめなのには主に2つの理由があります。
1つは、現代のライフスタイルの変化に合わせたため。
最近ではご家庭で揚げ物をする人が減ってきています。
揚げ物をする時も油を少なめにして「揚げ焼き」にする人が多いようです。
しかもキッチンのスペースは限られていますから、収納の観点からも小さめのオイルポットというのはとても理にかなった選択なのです。
こしますが細長く作られているのは、限られたスペースにうまく収まるためでもあります。

注ぎ口がなくどこからでも注げるので、右手でも左手でもストレスなく使えます。
もう1つは、油を無駄にせず美味しくいただくため。
油は酸化してしまうもの。長く置いておくと結局だめになってしまいます。
だから少しずつの油をサッと濾して、悪くなる前にすぐに使えるように小さめサイズで作られているのです。
「いい道具」の共通点は、常に使う人のことを考えていることだと思いますが、こしますもまさにそういう道具の1つです。
余計な接続部分がなくお手入れ簡単
こしますは、本体、蓋、そして漉しあみがそれぞれバラバラになっています(蓋と本体が繋がっていません)。
だから洗うのがとても簡単。
オイルポットは油でベトベトしがちなキッチン用品なので、洗いやすいというのはとても嬉しいポイントです。
しかも、蓋や漉しあみが本体に固定されていないのに、使用する時にはまるで固定されているかのように使えるのもさすがの便利さ(2枚目の写真です)。

蓋と漉し網はバラバラになるのでお手入れも簡単。これも使う人のことを考えた工夫。

蓋や漉しあみは本体に固定されていないのに、このように持てばそのまま注げます。
この商品の作り手
Conte(一菱金属)
ステンレスキッチン用品の一大産地、新潟県燕市のConte(コンテ)。
1つの商品開発に1年でも2年でも時間をかけ、本当に納得できるまで絶対に世に送り出さないのがコンテのやり方です。
だから販売された商品はいつも私たちの予想をはるかに超える使いやすさ。使うたびに新しい発見がある、使えば使うほどじわじわと良さがわかってくるキッチンツールです。

Conteについてはこちらの読み物でもより詳しくお話ししています↓↓↓
Conte(一菱金属)の全商品はこちら>> #Conte(一菱金属)
- ご注意いただきたいこと -
※商品写真はできる限り実物の色・質感に近づけるよう撮影しておりますが、お客様のお使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味・質感が異なる場合がございます。
※実店舗にて同時に販売しております。ご注文いただいた後に在庫状況を確認いたしますが、在庫ありの商品でもご注文いただいた時点で「在庫切れ」の場合がございます。その際はメールにてご連絡いたします。何卒ご了承ください。



